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在校生の皆さんへ

2017.09.01

気象警報発令時の授業の取扱いについて

1.始業前に「警報」が発令された場合
  (1) 午前7時に「明石市」、「神戸市」、「生徒が居住する市・町」のいずれかに「暴風」、「大雨」、「大雪」、「暴風雪」、「洪水」警報(特別警報)が発令されている時は、自宅で待機すること。
  (2) 午前10時までに上記の「警報」が解除された時は、JRが安全に運行している限り第5校時より授業を行うので速やかに登校すること。第5校時開始までに登校しない時は欠課扱いとする。
  (3) 午前10時現在、なお上記の「警報」が発令中の時、学校は臨時休業とする。
  (4) 上記(2)において、JR以外の交通機関が不通等の理由で、登校できない生徒はその事情を連絡すること。事情に応じ、公認欠席あるいは公認遅刻扱いを考慮する。
2.始業後「警報」が発令された場合状況に応じて指示する。
3.JRが運休した場合上記1.、2.に準じる。
4.岩屋・明石間の航路が濃霧欠航の場合
    欠航が解除されしだい速やかに登校すること。ただし、午前10時以後も欠航が続いているときは、登校しなくてもよい。
(注)これらの警報以外の警報及び注意報が発令されたときは、余裕を持ってくれぐれも注意しながら登校すること。

(2017年生徒手帳P,26~27 )

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